2016年07月29日

今夜DJやりまーす あと執筆情報

本日 DJ やります。

7 月 29 日 (金) 下北沢メンフィス兄弟
「Let's Bop vol.0」
open/start 20:00
charge \1000 / 1drink付
DJ's
Ayumi (Let's Hop!!)
Hiroshi (FLASHLIGHTS)
ITO (ROCKAWAY)
kzoo (Trumps)
オヂヂ (High Life)
SHIRROW (POP UP SHOW!)
Tsuneglam Sam (Young Parisian)
Yama-san (Mr.party people)

よかったら遊びにきてね。

GLAM ROCK ばっかかけるよ。



http://memphis-kyoudai.blogspot.jp/




あと執筆情報です!


「BOLLOCKS」 最新号。


元クールスのピッピさんのインタビュー
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あとアンガーフレア―ズです
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よかったらよんでね。
posted by TSUNEGLAM SAM at 19:11| Comment(0) | TrackBack(0) | Young Parisian | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月28日

パディさんありがとう

SEAN PURCELL トリビュート・ライヴが終了しました。

ご来場いただきありがとうございます。


説明いたしますと。


SEAN PURCELL は RAPED 〜 CUDDLY TOYS のシンガーで 96 年に亡くなりました。

右上です。
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GLAM PUNK の代名詞である RAPED 〜 CUDDLY TOYS のシンガーである SEAN。すなわち GLAM PUNK の象徴と言ってもいいでしょう。

あくまで個人的なアレですけど、YOUNG PARISIAN 結成時にイメージ的に私が最も意識したのは CUDDLY TOYS です。


また CUDDLY TOYS はボランとボウイの共作曲をやってたりしますからね。自分にとってとてもとても重要なバンドなのです。



そんでもってまぁご存知の方も多いと思いますが長いこと私は PADDY さんのこと探しまくったんですよ。


だって、パンクロックが燃え盛る全盛期の時代のロンドンのシーンで活動してた日本人なんて会ってみたいじゃないですか。

しかもグラムとパンクを足した出で立ち、音、なわけですからね。





でもね、なかなか見つからなかったんです。



とにかくネットで探しまわりました。



「パディはその後 女性になったらしい」 なんて噂もあったんで、そういう方面からも検索してみたりもしましたけどわかるはずなかったです。



当時交流があったという音楽評論家の人にも聞いてみたが、知らないと。




まだ FACEBOOK どころか myspace すらない時代にググりまくって (ググるなんて言葉もなかったね)遂に見つけたオリジナル・ギタリスト Faebhean にコンタクトをとってみても パディには何十年も会ってない、知らないと。


そんなこんなで私の頭の中には謎の日本人ドラマー パディ・フィールド像 がどんどん膨れ上がっていったわけです。


どっかで生きててほしいんだけどな・・・・・ 


いつかどこかで会える日が・・・・・




そして運命の日が。



2005年 8月21日 新宿 JAM



ライヴ直前の楽屋に PADDY PHIELD その人はいきなり現れたのです。


そん時の様子
http://pink.ap.teacup.com/applet/paddyphield/msgcate7/archive


インターネットで CUDDLY TOYS に影響を受けている日本のバンドがいるのを知って来てくれたそうで


まぁ、その頃、RAPED は好きな人はいても 「CUDDLY TOYS 最高!」 だなんて言ってる人は周りにぜんぜんいなかったのですよ。ネットで検索してもまーったくひっかかんなかったし(親愛なる KEE さんのページ とあと何個かくらい)、中古盤でもあんまりみかけなかったからね。CUDDLY TOYS と検索すると私が電脳世界に打ち込んだ文字ばかりに出会うような感じだったんですよ。


Paddy さんがライヴに来てくれた日は、家に帰って速攻で Faebhean に 「Paddy が来た!」とメール翌日、すぐに返事きました。んで、PADDY さんにも Faebhean のアドレスを伝えました。
こうしてベースの Tony をふくめ、CUDDLY TOYS のメンバーがロンドンで四半世紀ぶりに再会したんです。

その後、再結成、再発とかいろいろあって、PADDY さんも日本に帰国し、自分のバンドをはじめ、なんだかんだで現在にいたるわけね。




たしか、PADDY さんと会ったとき、PADDY さんはまだ SEAN が亡くなったことを知らなったんだよね。


知った時はすごくショックを受けてた。


PADDY さんはホントに SEAN が好きだったみたいね。


だから追悼ライブやるのは夢だったとのこと。



そんな場に呼んでもらえてうれしかったですよ。ありがとう。



つうわけで、まずはこれ着てね
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これ 7 インチのジャケ柄なんだけど、緑が SEAN でピンクが PADDY さんらしいですよ。


あとは、SEAN を意識してのメークでのぞみました
写真ではわかんないけど、オレンジ色のチ―クです。
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さて、出番前に PADDY さんと久しぶりにパチリ。
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T-shirts は前に PADDY さんとやった時の CUDDLY TOYS  T-SHIRTS です。
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この日は 25 分の持ち時間だったんで、あっという間でしたが、先日亡くなったアラン・ヴェガのナンバーの替え歌をやったりしました。




準備で観れなかったですけど、トップは PADDY さんがやってます NEW TOYS 。んで、我々の後は HAT TRICKERS。SWEET の「FOX ON THE RUN」 やっててうれしかったです。


で、続きましてロンドン帰りたての SISTER PAUL!!

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もう生き仏ですよ。


素晴らしすぎます。


久しぶりに共演出来て実に光栄でした


さて、最後は CUDDLY TOYZ。


TOYS じゃなくて TOYZ ね。


PADDY さんがこの日のために結成したバンドで RAPED 〜 CUDDLY TOYS のナンバーをプレイします。


大好きな曲がいっぱいプレイされて嬉しかったですね。


んでもって私もゲストで歌いました。


光栄です。

T-shirt はこの日 発売になった Sean T シャツです。
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衣装は全部変えました。
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曲はもちろん 「MADMAN」 です。


PADDY さんが 11 年前に突然 バックステージに現れたあの日にも YOUNG PARISIAN で急遽 演奏した曲です。
とても思い入れがあります。



あれからしばらく経って、みんなも、そして私も PADDY さんが普通に東京のライヴハウスにいる光景にちょっとなれちゃってるとこあると思うんだけど、本人と一緒にこの曲をプレイできるなんて、やはり感慨深いものがありますね。



んでもってアンコールでも歌いました。


今度は RAPED の 「MOVING TARGET」 を。

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見えずらいけど最後は RAPED T-SHIRTS を。


一日四回 T-SHIRTS 変えちゃったわね。


ヒールのない靴だとめちゃめちゃ動きやすいわね。





というわけで久しぶりの PADDY さんとのライヴも楽しく終わりました。


PADDY さんにはいついつまでも元気でいてもらいたいな。


PADDY さん、なかなかタイミングあわないけど、また一緒にやりましょうね!








さて、次回のライヴはこれです!!

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是非あそびにきてね!
posted by TSUNEGLAM SAM at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | Young Parisian | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月27日

カルチャークラブがやってきた(中編 その3)

これまでの流れはこちら 
http://youngparisian.seesaa.net/article/439939809.html
http://youngparisian.seesaa.net/article/440074372.html
http://youngparisian.seesaa.net/article/440304649.html


はい 2 日目


いや、いいんです。もし前日とまったく同じセットリストでも。とにかくめったに観れないんだから、出来るかぎり観とかないと!


二日目は初日よりも前に行けました。

初日は写真撮影すごいチェック厳しかったんですけど、何故か二日目はぜんぜんお咎めなしです。
バンドサイドから OK が出たのでしょうか???

つーわけで、いっぱいいい写真が撮れたわよ。

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何度も何度も着替えて出てきてくれるジョージ

とてもオシャレで素敵です。

メークも衣装も自分の輪郭や体形を最も良いバランスで見せれるように計算し尽くされるように思いました。



この日のジョージはちょっとお喉の調子が悪いとのことで初日よりも曲数が少なめ。


セットリストはこんな感じです。

Church Of The Poison Mind
It's A Miracle
I'll Tumble 4 Ya
Move Away
Everything I Own
Black Money
Time
Like I Used To
Different Man
Miss Me Blind
The Crying Game
Do You Really Want To Hurt Me
More Than Silence
Karma Chameleon
Runaway Train
Get It On


撮影お咎めなしだったせいか この日の動画はわりと YOUTUBE にあがっております。


二つほど紹介しておきましょう。

Runaway Train


Get It On




曲数は少なかったもののこちらの満足度は前日と変わらず。


お喉の調子が悪かったってのもぜんぜん気にならずでした。



えーと。。。。。



あと、なんか聞きたいことある?



客は入ってたよ。二日とも。



他には?



すみません、レポート的なことを書くのが面倒になったので逆ギレでごまかそうとする方法を今 失敗してるとこです。



とりあえず、私も過去を振り返ってばっかりいる暇もないので終演後の話にいきます。



って、単に出待ちの話なんですけどね。





この日は前夜の噂を聞きつけた方で出待ち人が 2〜3 倍になっております


昨日と同じくマジックがおこれば、今度はレコードにサインをもらえる可能性もあるわけです。
というわけで、ジョージのソロ 一枚にしぼって持参。更にあわよくば渡したいなとヤングパリジャンの音源も持参。


しかし競争率たかいなー。


とかなんとか思って待つことしばし。


まずはサポートメンバーの方々が。


よしよし、昨日と同じだ。


続いてメンバーのおでましだね。


と、ドキドキしたましたけど、


キャーーーー!! ってな黄色い歓声は一瞬にして止み


黒塗りの車が無情にもさーーーーっと行ってしまいました。


あらーーー そっけないのね。。。。


残念。。。。。。。




しかし



実は私はこっそりあるミッションに成功していたのだ。




はい、これ




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LONDON のレコードにジョン・モスからサインもらいました!!! 


ぬかりなし!!!


前日と同じくタバコ吸いに出てくるだろうと思ったので目を光らせてましたらこそっと出てきたので、近づいていったところ → ちょっと慌てて逃げそうになるジョン。→ すかさずこのレコードのジャケットを掲げる私 → おっ! という顔をして引き返すしてくれたジョン。

みたいな流れでした。





そんなこんなで出待ちも含め、とにかく東京 2 days ともに本当に最高でした。待ってたかいがあったね。


まぁ、欲を言えば あれも聴きたかった、とか、ヘレン・テリーがいれば尚最高だったなどなどありますけど。キリがない。大大大満足です。



というわけで終わりと言いたいとこですが、まだまだ続きます。。。。

posted by TSUNEGLAM SAM at 14:18| Comment(0) | TrackBack(0) | Young Parisian | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月22日

カルチャークラブがやってきた(中編 その2)


前回はこちら 
http://youngparisian.seesaa.net/article/439939809.html
http://youngparisian.seesaa.net/article/440074372.html


さて、ライヴスタート!



うぉ! こんな近くでボーイジョージがみれるんかい!

っと早くも興奮気味です。


ジョージ以外のカルチャークラブのメンバーに加え、サポートギター、キーボード、パーカッション、コーラス隊 3 人がポジションにつき、ジョン・モスがあのビートを叩きはじめます。


ワオ!!


オープニングは 「Church of the Poison Mind」 でスタート!

そっから 2nd アルバム中心のセットなんですがもう名曲ラッシュ!!

4 枚目の 「Move Away」 やジョージがソロで歌った曲、そして新曲 (グレイト!) などがまったく飽きることなく続きます。

更には 3 枚目から 「戦争のうた」

1st からお馴染のこれなど




多くの方が 「カーマ待ち」 なんでしょうけど、あたしゃ当時からあの曲そんなに好きでもないもんで、ジョージの歌のうまさが思う存分堪能できる 「TIME」 や 「BLACK MONEY」、「VICTIMS」 が聴けて大満足です。(欲をいえば 「THAT'S THE WAY」 も歌ってほしかったな)

で、ボウイへの思い入れをたっぷり語った後に、5 枚目でもやってて、ボウイが亡くなる前からライヴでもよくやってますこれを。




やっぱグッときますよね、そりゃ。


さっきも書いたけど、これ亡くなったかからやってるわけじゃないですよ。けっこう前からやっております。


んでもって最後はゲリロン!!


スロ―タ―&ザ・ドッグスも先日の来日でやっておりましたが、英国人はホントにゲリロン好きですね。


でも、これも昨日今日じゃなくてですね、けっこう前からいろんなライヴでジョージは歌っております。毎年やってるマークボラントリビュート・ライヴにも以前出てますしね。





なーーんてさらっと、実に冷静に書いてますが、あたしゃ一曲目から最後まで終始大興奮でした。

いい大人がしかもひとりでキャーキャー言うておりました。


とりあえず、初日のセットリスト。

Church of the Poison Mind
It's a Miracle
I'll Tumble 4 Ya
Move Away
Human Zoo
Everything I Own (Bread cover)
Black Money
Victims
Time (Clock of the Heart)
Like I Used To
Different Man
Miss Me Blind
The Crying Game (Dave Berry cover)
Do You Really Want to Hurt Me?
More Than Silence
Runaway Train
Karma Chameleon
Starman (David Bowie cover)
The War Song
Bang a Gong (Get It On) (T. Rex cover)


けっこうたっぷりですね。


「Crying Game」 でけっこうお客さんが湧いたのも印象的でした。



さてさて、終了後、もしかして裏口で出待ちしたら会えるんじゃなかろうか、なんて思ってましたら


すんなりいました ジョン・モスさんが!!

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一人だけ喫煙者なのか、外に気軽に出てきておりました。

写真を撮ってもらう時に、緊張のあまり 「I LOVE LONDON!」 とか言っちゃって、ジョン・モスも ???? な顔してたんで、あわてて、YOUR BAND LONDON! YOUR BAND!! みたいな更にわけわかんないことを口ばしっちゃいましたが、そしたら OH!!! って解ってくれたようで LONDON の曲を口づさんでくれました。

もうジョンモスに会えただけでわたしゃ大興奮、大満足だったんです。なんせ元 LONDON、一時期 DAMNED にもいた方ですからね。

いやいや、それよりなによりカルチャークラブのドラマーです。

私がジョン・モスかっけー!ってなったのは 「MEDAL SONG」 の PV でシンバルを蹴っ飛ばすシーンです。




・・・・って、今 あらためて観てみたら案外ふつーで あれ? ってなりましたが、、、、、子供の時は 「え!? シンバル蹴っちゃうんだ! かっこいい!」 なんて衝撃を受けたのでしょう、きっと。


まぁ、そんな憧れのジョン・モスに会えたのでもうそれだけでも大満足! ・・・・と言いたいところですが、やっぱり出待ち続行!! せめて手だけでも振りたいよね。

と、思ったら出てきましたよ、マイキーが!!

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うおー!!


っと、思ってたとこで・・・・・・


悲鳴があがります。


ジョ、ジョ、ジョージ登場!!!


本物や!!!


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近い!

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そしてサインとかしてるし!!

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近い!!! (再び)

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もちろん私ももらいましたよ、そりゃ!


はい、戦利品!!


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いえーい! でも、こんなことならレコード持ってくりゃよかったなぁ。。。。 よし、明日は持ってこよう!! っと心に誓ってる横で


裸になりはじめる花形さん


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笑いながら、裸体にサインするジョージ。


花形さんさすがすぎます。


なんならもうそのサイン部分を刺青彫ってほしいくらい。


とにかくジョージにこんな至近距離で会えて、触れられただけじゃなく、サインももらえてとても幸せでした。




帰りは花形さんと ゆりかもめにゆられ、いろんなおっかけ珍道中の話を聞かせていただいて非常に楽しかったです。

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2 日目に続きます。
posted by TSUNEGLAM SAM at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | Young Parisian | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月21日

こないだのライヴと今後のこと。

先週土曜のライヴの模様です。

ニュー衣装でのぞみました。

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そうそうこれです。
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(よく見たら殿下は襟立ててなかったな。。。)


アメリカ人の少年が楽屋に入ってきたので記念にパチリ。
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この日はプリンスに寄せていった選曲かというとそんなこともなく、久しぶりに 「DATE WITH RICKY」 って曲を引っぱり出したり、ボビーフリーマンの 「DO YOU WANNA DANCE」 のカヴァーをやったりしました

こっちヴァージョンがお手本ですけどね。


なんでこの曲をやったかといいますと、共演の JOHNNY DISCO BEACH の KUMMY さんといえば RAMONES なんですよ! だって、あなたもあなたもみんなが持ってるであろう 「RAMONES MANIA」 のジャケットには KUMMY さんの描いたイラストが載ってるんですよ。すごくないですか?
で、そんな KUMMY さんが今やってる JOHNNY DISCO BEACH にはオールディーズ風味があるときたら、これやるしかないじゃないですか。

この曲、JOHN LENNON、RAMONES、T.REX と私の大好物の方々がやっておりますこともあり選んだのですが、なかなかやってて気持ちがよろしかったのでまた機会があればやりたいと思っております。


さて、この日はおかげさまですごく盛り上がりましてアンコールもいただきました。

んでもって、「LOUIE LOUIE」 をせっかくなんでみんなで歌おうかと。

ちょっと前が誕生日だというクラークと CANDY DITCHIES の JOSH、それから 9 月にアメリカに帰っちゃうコリンなど外国人を中心に、あと STOMPIN' RIFFRAFFS の NAO 兄ちゃんなんかをステージに引っ張りあげて代わる代わる歌わせました。
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最後は、会場にいらしてた幕下三枚目の力士 桜島梅五郎さんにも歌っていただきました

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梅五郎さん ありがとう!



アンコールはもう一曲。久々に 「GLITTER SATELLITER」 をやりました。こちらも大合唱になってくれてとてもうれしかったです。


そんなわけでとても楽しい夜になりました。みなさんありがとう!




(諸田さんも撮ってくれた)
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クラークの新バンド Chika Verde のデビューライヴもクラークのドラムかっこよかったし、全員外国人のバンド THE CANDY DITCHES もシブい。残念ながら準備でちゃんと観れなかった 三味線の OGA (ジムノペディア) さんも KUMMY さんの The Johnny Disco Beach も後で動画観たらとてもよさそうで、今度ゆっくり見たいなと思いました。


終演後に KUMMY さんと RINRIN さんと
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(けっこうしゃがんでます)






さてさて、今後の予定。

まず、わたしゃ関係ないんですが、明日はケイジロンの主宰するメタル DJ イベントが CLUB HEAVY SICK であります。


7 月 22 日 金
Keiji Ronson Presents LOUDER THAN HELL VOL.6 -Metal Music for Metal People-
(Genres:Heavy Metal & Hard Rock and more)
〈DJ〉
・OSAMA (Texaco Leatherman)
・TETSU (Texaco Leatherman)
・MICHAEL (The Great Mongoose)
・TOMOKO JETT (Kannana Speedcats/Supersnazz)
・タム☆ハルフォード
・浅野蘭
・SSK (Sunsett)
・MAH (Jett Sett/Grrrl)
・LUCY GYPSY ROSE (ex.Jelly Bean Girl, Burlesque Devils)
・マリベル・スミス
・KEIJI RONSON (Young Parisian)
〈OPEN/START〉19:00
〈DOOR〉1,000yen(w/1D)

メタル好きは是非いってみてくださいー。



そんで、日曜はこれ! 
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前売り予約受付中です!! youngparisian@hotmail.com




あ、そだ  私も DJ やります。

7 月 29 日 (金) 下北沢メンフィス兄弟
「Let's Bop vol.0」
open/start 20:00
charge \1000 / 1drink付
DJ's
Ayumi (Let's Hop!!)
Hiroshi (FLASHLIGHTS)
ITO (ROCKAWAY)
kzoo (Trumps)
オヂヂ (High Life)
SHIRROW (POP UP SHOW!)
Tsuneglam Sam (Young Parisian)
Yama-san (Mr.party people)

こちらもよかったら遊びにきてね。



んで、8 月はコレ!!!

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TSUNEGLAM 企画です! 滋賀から SANDIEST の山下くんきます。バンド編成です。ベースは RADIO SHANGHAI の スズマサさんです!! そして仙台から STRANGENESS!!  めちゃかっこいいですよ。アーンド ひさびさの 共演になります盟友 YOU GOT A RADIO。すべてにおいて超楽しみです。こちらも絶対来てね!!!



あとね、こないだ録音したシングルもジャケのデザインができてきまして、これがもう息がとまるほどカッコイイです。早くみんなに見せたいなーーーー。あっと驚くものになりますので、ご期待ください!!
posted by TSUNEGLAM SAM at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | Young Parisian | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月15日

明日ライヴ!

新カヴァー おもいつきでやります。

すげー久しぶりの曲もやります。


前売り予約は youngparisian@hotomail.com または twitter DMで



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posted by TSUNEGLAM SAM at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | Young Parisian | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カルチャークラブがやってきた (中編 その1)

まず、前回書き忘れましたが、もっと多くの方に聴いていただきたいジョージのソロ作にこれを追加。



これ曲調も ROY ORBISON っぽいんですけど、後半で ROY のヴェルヴェットヴォイス歌唱を ジョージがやってるんですよ。ほんとに BOY GEORGE というシンガ―の奥深さを垣間見れますね。





さてさて、前置きがなくなりましたが、唐突に発表になったカルチャークラブ来日のニュース。

ジョージがいろいろありすぎて来日はビザがおりず厳しい、ギャラもかなり高い なんて噂も聞いておりましたんで、この降って湧いたニュースには目を疑いました。

んで、ちょっと忘れちゃったけど、たしか発表の翌日にはもう 「ぴあ」 の先行販売かなんかだったんですよ,

わたしゃ、これまでそんなチケット争奪戦のライヴにはいったことがないもんですが、今回ばかりは 「ぴあ」 の会員登録かなんかをすまし、早起きして先行発売日でチケットをゲットするという儀礼をおこないました。それが敬愛するアーティストへの礼儀というもんです。


狙うは 東京公演 2days !!


どっちの日いくの? って


そんなもん両日行くに決まってますわよ。


チケット代 高っ! って?


そういうのは行く人なら言ってもいいけど、行かない人は言ってこなくてもよくってよ。


こういう価値観は人それぞれですからね。


だって、もしね、同日に同じくらいのキャパでストーンズとカルチャークラブのライブがあったとしてね、チケットどっちかあげるよって言われたら、わたしゃもちろんカルチャークラブ行きますからね。


別にぜんぜん高くないね。


とかなんとか思いながら調子こいてた私ですが、まちがって東京 2 DAYS とったつもりが東京初日と大阪公演をとっちゃって、青くなりました。。。。。


まぁ、代わりに買い取ってくれたった方がいて助かりましたけどね。



さてさて、そんな感じであっちゅー間に 当日になりましたです。


いざ会場へと急いで向かっておりましたところ




やっぱりいらっしゃいました


長野が産んだニューロマの奇行…… いや貴公子が。

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花形ハヤシ様です。


花形さんはニューロマ DJ として一時期一世風靡した御方で 「QUICK JAPAN」 なんかにもしょっちゅう載ってらしたんでご存知の方も多いと思いますが、80 年代に活躍したミュージシャンの来日には花形さんの影あり! って言う感じでかならずいらっしゃいます。

花形さんはなぜか ABC にもちゃっかり会えたり
http://ameblo.jp/hanagata884/entry-12116428995.html#main

トンプソン・ツインズにもちゃっかり会えたりしちゃってて 
http://ameblo.jp/hanagata884/entry-12045106259.html


引きの強さが尋常じゃない方なんですけど、

今回も会うなり 


「さっきその辺でジョン・モスに会いましたよ」 って。


えーーーー


しかもただ会っただけじゃなく


「ジョン・モスはジョージのことをXXXXXXXXって言ってましたよ」


なんてちょっと会っただけで、なんでそんな話しこんでんだよ! みたいな情報を教えてくれました。


そんな花形さんとも久々にお会いしたんでゆっくりお話したいとこなんですが、ちょっと遅れ気味なんで急いで会場はいらないと!! っと思って入場口に並んでたら、私を呼びとめる花形さん

どうしたのかな? っと思ったら、「これをどうぞ!」 っと渡されたのが

リポビタン D


?????


何故 リポD?


何故このタイミング?


そんなに疲れた顔してたかな?


とりあえずありがとうございます。。。。。




おっ、物販コーナーすいてるじゃないか!


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当然 3 種類 大人買いです。

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あのですね、私はちょっとでも好きなミュージシャンや好きなバンドの T シャツはすぐに探して買っちゃう癖があるんですね。いや、それどころか 時にはむしろ T シャツ先行型で、「この T シャツ着るからにはもっとこのバンドのこと好きにならなくちゃ!」 ってなってもってないレコード買っちゃったりすることすらあるくらいでして。だからまぁ当然カルチャークラブの T シャツも既に持ってます。二着。
でもね、このご時世、ちょっとググればかなりマイナーな知る人ぞ知るようなバンドの T シャツもすぐに出てくるのに、カルチャークラブの T シャツって意外と少ないのですよ。いや、もちろんヴィンテージのラグランの高いやつとかならありますけどね。それにしたってほんと少ない。対抗馬に見られてた DURAN DURAN の方が圧倒的に多いのですよ。


だから今回こうしてオフィシャル T シャツがあるのはとっても嬉しいです!!!



すごく長くなりそうなんでいったん投稿。
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2016年07月11日

次のライヴ

ライヴが近づいてまいりました

7月16日(土) @ 幡ヶ谷 CLUB HEAVY SICK
「Forks and Chopsticks」


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↑ クラーク作


今回のライヴは元 BOYS BOYS 〜 MUTANT MONSTER BEACH PARTY、現 The Johnny Disco Beach の KUMMY さんのラブコールで我々も出演することになりました。

というわけで、The Johnny Disco Beach の動画をご覧ください。








めちゃいいね!!

いや、とはいったものの私もまだ観たことないのです。とても楽しみーーーー!




さて、その他の出演者ですが、まず OGA さん。

ジムノペディアのベースの方だそうですが、三味線で出演とのことです。

三味線・・・・!? 

まったく面識ない方ですが楽しみです。



あと、The Candy Ditches

日本在住の外国人の方々がやっておりますこのバンド。実にかっこいいです。







そんでこれまた日本在住の (落語のできる) アメリカ人 クラークが始めたニューバンド、Chika Verde も出演いたします。



DJ は その BEE BEE CLARKE と Woodchuck さんという方。



OPEN/START 18:00/18:30
ADV 2,000yen+1D DOOR 2,500yen+1D
問)Club HEAVY SICK 03-3466-1445


前売り予約は youngparisian@hotomail.com もしくは twitter DM で


よろしくね。
posted by TSUNEGLAM SAM at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | Young Parisian | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カルチャークラブがやってきた(前編)



「え? カルチャークラブ? ボーイ・ジョージ? 懐かしい!」 

な〜んてツイートたくさん目にしましたけど、とってもイラっとしましたわよ。

私の愛するジグジグやアダム・アントにしても同じで、なんだかんだでずっと現役。なんかしらライヴや作品を出し続けてるわけですよ。ましてやペットショップ・ボーイズやデペッシュ・モードを懐かしいなんて言うのは絶対厳禁ね! バキバキの現在進行形で欧米では絶大な人気を誇ってますもんで、あなたの無知を露呈するだけです。
カルチャークラブに関しましても、ボーイ・ジョージの動向をずっと追っかけ続けてきた者からしたら懐かしくもなんともないのですよ。98 年には既に再結成し、99 年にはアルバムもリリースしておりまする。ジョージにしてもわりかしコンスタントになんらかの作品を出したりしております。





まぁ、とはいえジョージにはこれまでいろいろありました。

4 枚目のアルバムを出した頃、「夜ヒット」 に中継で出てきて 「MOVE AWAY」を歌ったんですが、




なんだか激痩せしててカッコよくなったなーと思ってたら……その後、シャブで逮捕! 子供ながらにショックでした。



そっからカルチャークラブ活動休止を経て ソロになったジョージは 「Everything I Own」の名カヴァーが入った 「SOLD」、 グラム回顧した「Cheapness And Beauty」 など毎回毎回いい作品つくってるものの世間的にはなんだかパッとせず、勝手に “懐かし枠” に入れられ、あげくいつの間にやらぶくぶくぶくぶく太っちゃってジュゴンみたいになっちゃったりして (それはそれで愛らしくて好きでしたが)、なんか変わり果てちゃった人の代表みたいな扱いになってしまいました。

そうこうしてるうちに、2005年、コカイン所持・使用と虚偽通報によって逮捕。んで、2007 年には出会い系サイトを通じて知り合ったノルウェー人の男性を自宅に手錠を使って監禁したとして逮捕。2008 年には アメリカツアーと、ニューヨーク市衛生局主催の無料コンサートでの演奏を計画していたが監禁事件でアメリカ入国拒否。


ふんだりけったり。


でもね、あたしゃ見放さなかったわよ!


太ろうが、パクられようが、ずっと好きだったし、新譜が出たら買い、動向を見守り続けておりました。


というのも


こんな普遍的に素晴らしいシンガーを決して時代の闇に葬り去ってはならないと思ったからです。


それプラス、このアルバムが好きでたまらないのですよ。

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2002 年に出た編集盤 「U Can Never B2 Straight」 ですが、編集盤と思えないトータル感!
ジョージの自叙伝的ミュージカル 「Taboo」からの曲や、ソロになってからの曲をアコースティックにセルフカヴァーしたり、新曲、未発表曲も収録しているのだけれども、どれもこれもいい曲だらけなのです。


特に好きなのはこれ!

Boy George Losing Control 投稿者 FUNKYFRANKIE


ほんとに素晴らしいので もっと多くの人に聴いていただきたいんだけどなー




さてさて、そんないろいろあったジョージも今はめっきりスマートでカッコよくなってのカムバック。巨体でスキンヘッドのジュゴンみたいなジョージもそれはそれで好きだったんですが、今のジョージはホントにクール。なんだったら昔よりもかっこよし。そんでもって元々上手かった歌も更にこう人生の深みや悲哀を感じさせるようになってます。



そんなわけで、ずっと追っかけてる者としては今回の来日は本当に嬉しいかぎり。

懐かしさなんてないとはいえ、カルチャークラブが 2016 年の日本で観れるなんてイッツアミラクルなのです! 



続く
posted by TSUNEGLAM SAM at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | Young Parisian | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月07日

原宿は俺のもの。

憧れの原宿。

いつまでたっても憧れね。

厳密にいうと原宿文化っていったほうがいいかしら。


これ読んだことあります?

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クールスのピッピこと水口晴幸氏の伝記的内容なんですけど、めちゃおもしろい!

amazon の作品解説によるとこんなかんじ。

1974 年。高校を中退して三重から上京してきた主人公のピッピは、バイクチーム 「COOLS」 のメンバーに加わった。気の置けない仲間たちとバイクに戯れながら、友情を育んでゆく。そんなある日、人気ロックグループの解散コンサートのバックアップの依頼話が舞い込んでくる。無事に務めたピッピたちの活躍はマスコミに取り上げられ、原宿カルチャーを牽引する時代の寵児へと…。誰もが順風満帆と思えた矢先、メンバーが引き起こした事件がもとで、チームの歯車が狂いはじめる。 仲間の裏切り、メンバー同士の不協和音。チームを立て直すべく奔走するピッピだったのだが…。 "


これが当時の原宿の様子とか雰囲気がよくわかるものでとてもおもしろいです。


「MC シスター」 誌で初めてクールスが誌面を飾った時の話とかもドキドキしますねえ。
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さて、そんなピッピさんに先日インタビューをしました!!

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ピッピさんは、現在、春日さん (モスキートスパイラル) や Zi:LiE-YA、WILLARD、Rama Amoeba などでドラムをたたいてる大島さんらと一緒に 「水口晴幸 with ROLL OVERS」 というバンドを結成し、ニュー・アルバム 「GO STRAIGHT」 をリリースしました。

そんなピッピさんとは初対面だったわけで、緊張してインタビューにのぞみましたが、もーーーんのすごくお優しい方で、なおかつお話も最高におもしろかったです。


んで、やっぱりサインをもらう 私。
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またお会いしてゆっくりお話したい御方です。






さて、そんなわけで 「憧れの原宿」 にまた一歩近づいた私ですが、同じ夜にまた別の 「憧れの原宿」 へ・・・・・。


そうです、毎月いってるアレです。

Tycoon tosh presents PLASTIC BOMB vol.12

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中西さんのライヴが観たくて今月もいってまいりました。


COOLS からの PLASTICS !!


めっちゃ原宿な日じゃないですか!


いや、実は意外にもクールスとプラスチックスって親交があったらしいですよ。中西さんの自伝 「プラスチックスの上昇と下降、そしてメロンの理力」 にも書いてありました。

あ、あとピッピさんのソロ 3 rd もぜんぜん気づいてなかったですけど佐久間正英氏が参加してますね。





このパーティーは毎回なんかしらテーマがあるのですが、この日のテーマは 「プラスチックソウル」!

ボウイの提唱したプラスチックソウル(偽物ソウル)でうっとーしい 梅雨前線をぶっとばせ!
紫の雨は熱いバターに降るのか?


・・・・っと、Facebook のイベントページにも書いてらっしゃいましたが、「STATION TO STATION」 からの BOWIE ナンバーでのっけから始まり、あとは PRINCE のカヴァーなどなどなど。



すごいカッコよかったです!!


中西さんはもちろんなんですけど、ツルさんのギターほんっとカッコイイ!!

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最高なんですよ。ゾクゾクします





あと、このパーティーはライヴも最高ですけど、DJ も毎回たのしくてカッコいいです。


アキラさん!
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あと、これ・・・・・・

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夢かなったか!? 的な なんか一緒に歌ってるようにみえますけど、、、、、、そういうことでもなくて、、、、うーーん説明するのあれなんでやめときますが、そういうんじゃないっす。



というわけで、この日も楽しかったな。今月もいけるかな???


んでもって、今回も中西さんにサインいただく私。。。。

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これ今までジャケに映ってる方々がどなたなのか謎だったんですけど、判明しました。
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これ、うれしー! 世界でたった 一枚感がでました。
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ほんと持ってるもの全部にお願いしちゃってるんで、そのうち怒られるんじゃないかと。。。。。









最後に、先日とあるイベントで あゆみちゃんに紹介していただいて、初めてビリー北村さんとお話したよ。

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この御方も若い頃の憧れの TOKYO の象徴の一人。


とても気さくでかっこよくて、素敵な人でした。

寒くなったら、BILLY のジャケットを着てまた会いにいこう。

posted by TSUNEGLAM SAM at 17:05| Comment(0) | TrackBack(0) | Young Parisian | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする