2016年11月30日

近況

YES


昨日からとても気分がよい。


モヤモヤしてたことがすっきりするのはよいことです。


さぁ、ライヴにむけてイメトレしよう。


あと、うれしいリリース話もまいこんできたので来年はまずはそれにむけてがんばる


曲も作ってる


イメージはこんなね。




というか、これが入ってるアルバムかな。


できるかわかんないけどやってみまーす



あ、執筆情報です。



まず 「ヘドバン」!

いつもの連載は DISCHARGE のメタル期について書きました。
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あと、自分たちのシングルのセルフレビューを書かせていただきました。
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続いて 「Bollocks」。


まずは THE STAR CLUB 40 周年を記念しての HIKAGE さんインタビュ―

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HIKAGE さんとゆっくり話したのは初なので、子供の頃から疑問におもってたことをいろいろとぶつけてみました。


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あとは CRACKS のインタビュ―。

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これは前回の 「Follow Up」 とに書き分けです。


よかったら読んでね。
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2016年11月28日

YOU GOT A RADIO 解散ライヴ。





行かなくて後悔するなら、行って後悔したほうがいい。


それが私の信条なのだけれども


行ってすごい後悔した。


来なきゃよかったと思った。


とても悲しかった。



彼らのライヴはいつも素晴らしく、イマイチのライヴを一度も観たことがない。


なかでもこの日は本当に最高のライヴだった。



ツグルはいつもどおり淡々とビートを刻み


ケンちゃんはいつもどおりかっこよくて、かわいくて


ユカちゃんはいつもより楽しそうで晴れ晴れとした顔で


イワヤンの顔はもう見れなかった



見ると泣くから 見ないようにしてた。



YOU GOT A RADIO のライヴを踊らず、歌わず、手もあげずに観たのは初めてだったな。



写真も一枚しか撮らなかった。



また場所が彼らの 1 st のレコ発をやった思い出の場所だっただけに、いろいろと思いだしました。



いささかわたしゃセンチメンタルすぎますが、そういう感じです。



今までありがとう。







バンドは水ものだ。


いつ解散したり、メンバーが抜けたりするかわかんない。



だから毎回、これが最後のライヴになるかもしれないなと思ってやってるつもり。


やれてるかやれてないかは別にしてね。


私はいつでもそういう気持ち。


別に YOUNG PARISIAN がどうのこうのではなく、好きなバンドはなるべく観れるうちにめいっぱいみとこうね。





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2016年11月25日

ガッタレ解散しちゃう。

盟友 YOU GOT A RADIO が解散します。

今夜 SHELTER にて。


実は早々と知ってました。早々と悲しみました。


解散前に一緒にできてよかったな。



これまで彼らのことはいっぱい書いてきましたんでまた落ち着いたら書くよ。

最後に書いたやつこれね。
http://youngparisian.seesaa.net/article/441181098.html


基本的に解散ライヴは行かない (行きたくない) 主義なんですが、後悔したくないので行ってきまする。


場所は彼らの 1st アルバムのレコ発の場でもあるシェルター。



ケンちゃん、今回は記憶喪失にならないでね。



泣いても笑っても最後。



あっ! と言う間に焼き付けてまいります。

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2016年11月16日

IAN HUNTER 新譜とか。

IAN HUNTER の新譜がとてもよい。

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ジャケはこないだの来日時に下北 GARDEN で撮った写真が使用されてます。

とにかくこの曲聴いておくれ。




BOWIE に捧げた曲なんですよ。最高でしょ?


昨日ともだちに聴かせたら OASIS っぽいですね。っていっててなるほどなと。んで、別のともだちは たけしっぽいといってて、それは私も前々から同感ですが、とにかく最高。

この一曲のためだけでも買うかちありです。








さて、次回のヤングパリジャンのライヴですが、前座にロットンロール・クラブ・バンドというバンドが決まりました。このバンド これが初ライヴとなりますのでお楽しみに。

12月11日(日)@ 幡ヶ谷 CLUB HEAVY SICK
YOUNG PARISIAN presents「WE GOT A RADIO!」
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W/That's a NO NO!, VIVIAN BOYS, RANGSTEEN
OPENING ACT: ROTTEN ROLL CLUB BAND
〈ADV〉2,000yen+1D
〈DOOR〉2,500yen+1D
OPEN 18:00 START 18:30
問) CLUB HEAVY SICK 03-3466-1445


前売り予約、褒め殺しは youngparisian@hotmail.com まで。
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2016年11月14日

神がきたりて歌うたう その2

さて、神の来日。二日目。


いつものことですけど、しばらくあいちゃいました。


初日のことはこれね。
http://youngparisian.seesaa.net/article/442476946.html



二日目について書く前にちょっとふと思ったこと。


私はかねてから周りの友達とどっか感覚のズレがあるように思っているのですよ。
あ、それはいいとかわるいとかじゃなくて単にズレがあるって話しね。

っていうのも、わたしゃエルヴィスだったり、リッキー・ネルソンだったり、ロイ・オービソンだったり、ジーン・ピットニーだったり、スコット・ウォーカーだったり、ジョニー・マティスだったり、シャンソンだったり、ジョブライアスだったり、マーク・アーモンドだったり、ボーイ・ジョージだったり、アントニー&ザ・ジョンソンズだったり、そしてモリッシーが大好物なのね。


でもね、この辺が好きな人って周りに少ないんです。


なんでだろって思ったら、私の友達のほとんどは 「バンドやってる友達」 であり、その 「バンドやってる友達」 のほとんどが 「楽器をやってる友達」 なんですよね。

楽器やってる人の感覚、カッコイイポイントっていうのは、やっぱ楽器やってる人のポイントなんですよ。


つまり、私が好きなのはシンガーなんですね、こうしてみると。


そんなわけで、バンドやってない人の方が案外 話があったりますわね。


以上、ふと思ったこと。


だから、the Smiths 好きは山ほどいるけど、MORRISSEY のライブで友達にはあまり会わないわけなんです。



はい、つーわけで 2日目です! 場所は初日と同じく渋谷の オーチャードホール。


初日はかなり前方でしたが、今日は中ほどの席です。


それにしても初日がアレだったもんで警備の数が多い。


増殖しておる。


前回に続いて一応言っておきますが、わたしゃ信者なんでね、特に感想らしい感想はないですよ。

まぁちょろっと書くとしたら、初日とセットリストがガラっと変わってましたね。
「MEAT IS MURDER」 はなし。こないだも書いたけどあの映像に会場および主催サイドからクレームついたってな噂もとびかってましたが、ただのデマのようです。ここ数年の MOZ のセットリストはたまに見てましたけど、毎回必ずやってるわけじゃないですからね。たまたまでしょう。あと、歌詞の内容うんぬんはおいといて、個人的にあの曲そんな好きじゃないので、なくても別によしです。それよりソロ曲で聴きたいのがいっぱいだからな。


あと、なにを今さらって話ですけど、神は歌がうまい。
いやね、下手だとか思ったことないですよ、そりゃ。でもなんつうかこうあらためてそう思いました。
音響がよくて、声の成分が細やかに聴けたから尚更そう思ったのかもしれません。
見ための貫禄もあるもかもしれませんが、もはやシナトラとかトニー・ベネットとかそういう純然たる王道シンガーの域にいってるなと。


この日の動画がいろいろあがってたから貼っておきます。






Let Me Kiss You



Everyday Is Like Sunday


Irish Blood, English Heart


Istanbul


Kiss Me A lot


First Of The gang To Die



I'm Throwing My Arms Around Paris


All The Lazy Dykes


It's Hard To Walk Tall When You're Small


How Soon Is Now?


The Bullfighter Dies


Judy Is A Punk



特筆すべきは、この来日ライヴのちょっと前のブルックリン公演でもやった RAMONES のカヴァー 「JUDY IS A PUNK」!

これ唐突だと思って驚いた方もいるかもしれませんが、以前リリースされたモリッシーが影響を受けたナンバーをコンパイルした編集盤 「UNDER THE INFLUENCE」 ってのがありまして。それに NEW YORK DOLLS や TYRANNOSAURUS REX、SPARKS、NICO、PATTI SMITH に KLAUS NOMI から CHARLIE FEATHERS みたいなロカビリーも収録されており、そこにこの RAMONES の 「JUDY IS A PUNK」 も収録されております。

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それを知ってたもんで唐突では決してないのですけど やっぱ驚きはしますよね。
いいもの聴けてうれしかったです。


えーーと、あとなんかあったっけな。

最高だったことしか覚えてないや。


とりあえずグッときた画像はっときます。

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ってなわけで素晴らしすぎる 2DAY 終了!


残すところは横浜!!


横浜はスタンディングとなりますぜ!!



・・・・・・っと、思ったらまさかの中止!



なんとステージが狭すぎて、神のライヴに必要不可欠のスクリーンや銅鑼が設置できないというではないですか。


なんでそんなこと事前に調べないのかしら。


んでもって、それ全部 さも MORRISSEY がわがまま言ってるような責任おっかぶせ。


ひどいもんです。


ファンとして腹立たしかったね。





twitter みてても、「プロとして」 どうのこうのとかさ、プロならそれでもやるべき論ね。でも、プロだからこそ、完璧なショーみせれないからやめたわけですよ。それもプロのあり方じゃん。わたしゃそう思うね。
みてたら 「ビートルズなんてモニターなくたってやってたんだから」 なんてこと書いてる輩もいたけど、ビートルズもモニターあったらそりゃ使うでしょ。なんなの? バカなの? 昔の人はガスコンロなんてなかったのに木の棒を使って、って言ってるようなもんだよ、それ。違うか?
ってか、行くつもりもハナっからなかった奴にかぎってそういうこと言い出すんだよね。
黙ってろよ。


まぁ、そんな感じでちょっと後味悪い事件もありましたが、大阪公演は素晴らしかったそうです。

行きたかったなぁ。


神にはこれにこりずまた来ていただきたいです。


おねがいいたします。


BOWIE 亡き後、我が指針であり、希望でもありますから。




posted by TSUNEGLAM SAM at 15:03| Comment(0) | TrackBack(0) | Young Parisian | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月02日

訃報: ピート・バーンズ


ピート・バーンズが亡くなった

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ボーイ・ジョージほどじゃないけどさ、ピート・バーンズ大好きです。
フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドほどじゃないけどさ デッド・オア・アライヴが大好きだ。



80 年代に売れに売れたスターたちは山あり谷ありな人も多く、ボーイ・ジョージやアダム・アントのように見事なカムバックを果たした方もおられますが、一方 ちょっと悲しい末路な方もいらっしゃいます。
でもね、夢を捨て切れず、みんな必死に生きてます。創作欲求も表現欲求も尽きることがなさそうに見えます。


んでもって、日本ではあまり知られてないだけでさ、わりとコンスタントに作品出してたり、ライヴもずっとやり続けてるのに 一発屋とか 懐かし系 あの人は今 とかさ そんな風に扱われることが多いんですよね。

だけどこれしょっちゅう書いてるけど、むやみに勝手に懐かしがるのは、あなたの無知を露呈するだけなんで、やめたほうがいいわよ。




さて、ピート・バーンズさんはどうだったか。

2010 年に新譜 "Never Marry an Icon" だしてます。


んで、ライヴもやってますわね。


TV とかもなんだかんだ出てるはず。


だからね むやみに懐かしんでちゃダメですよ。



とはいえ私もずっと動向を追っかけてたわけではなく、95 年の 「Nukleopatra」 くらいまでは聴きました。

つーのも BOWIE のカヴァーやってますからね。





今さら言うことでもないけど、CULTURE CLUB も DURAN DURAN も FRANKIE GOES TO HOLLYWOOD も SIGUE SIGUE SPUNTIK も、そして DEAD OR ALIVE もみーーんなおしげもなくもれなく DAVID BOWIE のカヴァーやるね。

トリビュート盤とかカヴァー企画とかそういうんじゃなくてやるのよね。

いかに彼らの世代にとって BOWIE の存在が大きかったかがわかります。





さて、そんな PETE さんが率いた DEAD OR ALIVE ですが、黄金期の曲でも好きな曲はもちろんいっぱいあるんですけど、前身の Nightmares in Wax 時代のこれが大好き!


ダークでフェティッシュ、かつダンサブル! 私にとってこれこそ理想的なポストパンク、理想的なゴスです


この辺りは今こそ再評価されるべきだったと思いますし、実際にこんなコンピにも収録されております。

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って、こういうことは亡くなる前に書いとくべきなんだよね。


だから、現役の好きなアーティストのことは常々なるべく暇をみて書いたり、口にしたりしていこうとおもいます。



ご冥福をお祈りします。
posted by TSUNEGLAM SAM at 14:34| Comment(0) | TrackBack(0) | Young Parisian | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月01日

Nik Turner 来たる

HAWKWIND が好きです。


特に 「SILVER MACHINE」 ね。有名曲だけどそりゃそうだよ。
この曲はウルトラ・グラムロックですからね、私の中では。カヴァーも3度ほどやりました。あんまりものにできなかったけど。




HAWKWIND は現役だし、関連作品も含めてたくさん出てるのでもちろん全部聴いたわけじゃなく、その長い歴史のほーーーんのちょっとをかじった程度ですが、おおむね好きです。今後 老後の楽しみでゆっくりゆっくりコンプリートで集めたいなーなんて思ってるバンドのひとつでございます。

HAWKWIND ってサイケデリックで小難しいイメージかもしれませんけど、ざっくりいって私にとっては大半 パンクなんですよ。

いや、これ精神的にパンクとかそういう話じゃなくて、音がもうパンクなんです。

これとか STOOGES みたいじゃない?



あと、これはもうグラムパンクだし。



それでも納得いかない方はこれどうぞ。これ HAWKWIND じゃなくて HAWKLORDS 名義のやつなんだけど、パンクそのものです。






さてさて、そんな HAWKWIND に在籍しました Nik Turner さんがなんと来日しましたので観にいってきました!

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Nik Turner さんがどういう御方かと言いますと、こんな方!

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左の方ね。んで右はレミー!!



怖そう!



んで、今の Nik Turner さんがどういう人かというと・・・・


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こんな感じです。




現在 なんと 76 歳。



すげーね。


上の写真でみると好々爺ってかんじだけど



ステージたったらもうバッキバキでした。
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特にサックス吹きはじめたら凄まじかったよ。


アンド 終始 笑顔。


ものすごい笑顔。


観てるだけで幸せになりました。


あと、踊り子さんがいらっしゃって何回も何回もお色直しして華があってよかったんですが、


ここグッときましたね。
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SILVER MACHINE 聴けなかたのがめちゃくちゃ残念ではありましたが、全体を通して素晴らしいライヴでした。




んで、終わるやいなや 5 分もたたずして 速攻フロアにふらりと現れるニック仙人。

なんでか私の隣にふらっと立って、絆創膏をわざわざはがして血まみれの手のひらをニコニコしながらみせつけてきます。


なんでやねん。



おもわず一緒に写真を撮っていただいたのですが、
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あとで確認してびっくり。ものすごい笑顔です。




サインもいただきました。
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なんか終わった直後で申し訳ないと思って一枚しか出さなかったのに、もっとあるだろ? 全部出せ つって・・・他のにもしていただきました。すみません。
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こちら前回の HAWKWIND 来日の際に DAVE BROCK さんにもサインしていただいたんですけど、上下逆さじゃったよ。



仙人様、お疲れのところありがとうございました。


T シャツも購入。
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VINYL JAPAN さんの来日グッズはデザインがかっこいいのが多くて、ついつい買ってしまいます。

バッヂもね
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感想としましては、前回 HAWKWIND を観た時にたりなかった部分 (いかがわしさとか?) が Nik Turner さんのライヴにはあり、逆もまたしかりで。両方観て脳内でまぜて完結するってかんじでした。どちらも素晴らしかったな。呼んでくださった VINYL JAPAN さんには今回も大感謝です。


あ、そうそう。このライブの後に HAWKS 関連のコンピとかに入ってる NICK TURNER さんの INNER CITY 聴きなおしてたらすげーーかっこいいんで、単独作 買ってみました。

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あー、ライヴ観る前にこれ聴いときゃよかったな。


ZOLAR-X や REZILLOS みたいなスペースパンクです。


超かっこいい

やっぱ HAWKS 関連は老後の楽しみでゆっくりと集めようかとおもいます。



しかし、NIK に DAVE、LEMMY、そんでもって ROBERT CALVERT など超ウルトラ強烈な人物ばかりがいた HAWKWIND おそるべしとしか言いようがありませんね。

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posted by TSUNEGLAM SAM at 14:30| Comment(0) | TrackBack(0) | Young Parisian | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする